ITABON/板盆(2009-)

「思いを込める」ことが今よりも自然にできた頃を、子の親となり色々と思い出すようになりました。
子と関わることは、自身の過去を遡るだけでなく、自己の原点を改めて探求することでもあります。
過去に興味を抱いていた対象物をモチーフに制作しています。

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4.9.5